山梨県甲州市のワイン名産地、勝沼にある丸藤葡萄酒工業が手がけているワインが、今回紹介するルバイヤート甲州 シュール・リー。個人的には日本ワインの先駆け的存在である勝沼ワインのトップワイナリーの一つが手がける、日本らしいワインの代表的な一本だと思っている。一本約2,000円とそこそこの値段。
2019年9月15日日曜日
2019年9月8日日曜日
Adega ponte de Lima(ポルトガルワイン27)
近所の成城石井で発見した、珍しい赤ワインのVinho Verde(ビーニョ・ベルジ/緑のワインという意味)は、確か1,500円くらいで売っており、味も好みでコスパもいいので我が家のデイリーワインにしたいほど。あまりポルトガル産のワインを販売しているお店がない中で、こういう発見があると嬉しくなる。
2019年9月4日水曜日
2018 農民ドライ(日本ワイン22)
以前2017の農民ドライを紹介したが、2018の農民ドライが販売していたので、前回同様に会社の近くのワインショップで税込2,160円で購入した。ブレンドワインは味が安定しており、飲みにくさがほとんどないため気に入っている。栃木県足利市にあるココ・ファーム・ワイナリー謹製。
2019年8月19日月曜日
CAVE GEISSE(ブラジルワイン9)
ブラジルで働いている人に頼み込んで買ってきてもらった、CAVE GEISSEのスパークリングワイン。こちらは以前紹介した青色のラベルのものとは異なって、シャルドネとピノ・ノワールのブレンドにより作られている。ブラジルでワインというと意外性があるように聞こえるが、スパークリングだけであれば南米でもトップクラスだと思う。ブラジルの隠れたお土産としてお酒好きな人に贈る一番面白いお土産だと思う。
2019年8月8日木曜日
La Flor Extra Brut(アルゼンチンワイン33)
2019年7月14日日曜日
DE BORTOLI Semillon Chardonnay(豪州ワイン11)
2019年5月11日土曜日
KURAMBON 甲州 2018(日本ワイン21)
KURAMBON 甲州 2018は、山梨県勝沼町にある日本のワイナリー。1913年創業の歴史あるワイナリーで、もともとは山梨ワインという名前のワイナリーだったが、宮澤賢治の考え方に共感して、2014年にくらむぼんワインに社名変更したとのこと。ちなみにくらむぼんとは、童話「やまなし」に出てくる言葉で、作中のカニが「くらむぼんは笑ったよ」のように話している。日本橋にある山梨県のアンテナショップで税込1,650円だった。
2019年4月16日火曜日
井筒ワイン メルロー2017(日本ワイン20)
2019年4月14日日曜日
AMANCAYA 2015(アルゼンチンワイン32)
2019年4月8日月曜日
十六夜 旅路自然発酵2018(日本ワイン19)
2019年4月2日火曜日
MOET&CHANDON BRUT(フランスワイン9)
2019年3月18日月曜日
Principal(ポルトガルワイン26)
2019年2月21日木曜日
NOVAS Gran Reserva Pinot Noir(チリワイン46)
2019年2月6日水曜日
MARQUES SAUVIGNON BLANC 2015(チリワイン45)
2019年1月12日土曜日
BOA VISTA DOURO 2014(ポルトガルワイン25)
2019年1月8日火曜日
MARQUES CABERNET SAUVIGNON 2016(チリワイン44)
2019年1月4日金曜日
PELLER ESTATES 2015 CABERNET SAUVIGNON(カナダワイン)
PELLER ESTATES 2015 CABERNET SAUVIGNONはナイアガラの滝のあるカナダ・オンタリオ州で造られているワイン。カナダといえばアイスワインが有名だが、こちらはそのアイスワインでも有名なワイナリーで、カナダのお土産として頂いた。
2018年12月30日日曜日
BRIAR RIDGE Members blend 2014(豪州ワイン10)
2018年12月25日火曜日
CAVE GEISSE Extra Brut(ブラジルワイン8)
2018年12月20日木曜日
奥野田ビアンコ2016(日本ワイン18)
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