2018年10月31日水曜日

KOZEL(チェコビール)

KOZEL(コゼル)は、以前旅行したチェコでお土産として買って来たビール。チェコはビールが名産で、これ以外にも多くのビールがあり、基本的には日本でいうロング缶のみが販売していた。スーパーで1本100円くらいで売っているので、よく飲んだ。


2018年10月30日火曜日

らーめん 無双(油そば@赤坂)

らーめん 無双は、赤坂にあるラーメン屋さん。こってり濃厚な油そばを売りにしているお店らしく、休日に夕方にお店に入ると、他のお客さんも油そばを注文していた。ここは素直に油そばを注文。10席ほどのカウンターだけの店内なので、男性の一人客がメインターゲットな印象。




2018年10月29日月曜日

車坂 純米吟醸 秋あがり(日本酒71)

車坂 純米吟醸 秋あがりは、和歌山県岩出市にある吉村秀雄商店が手がける日本酒。和歌山県の日本酒はあまりイメージがないが、大正4年(1915年)創業と100年近く日本酒を造っている蔵元。この車坂というブランドは、2004年からスタートした新しいブランドで、今回いつもの神保町の日本酒バー85(はっこー)さんで頂いた。青色のボトルが美しい。




2018年10月28日日曜日

2017 キャンベル&ナイヤガラ&バッカス(日本ワイン12)

2017 キャンベル&ナイヤガラ&バッカスは、北海道の富良野にある多田農園ワインが手がけている日本ワイン。山梨県が日本ワインの発祥の地だが、最近は北海道でもいい生産者が出てきているらしく、日本ワインの名称も最近管理されだしたらしい。このワインは近所のワインショップで、税込2,646円だった。ラベルが可愛かったのでつい衝動買い。




2018年10月27日土曜日

仙禽 秋あがり 赤とんぼ(日本酒70)

仙禽 秋あがり 赤とんぼは、栃木県さくら市にある株式会社せんきんが手がける日本酒。江戸時代後期の文化3年(1806年)に創業した歴史のある蔵元で、仙人に仕える鳥を意味する仙禽というブランドがラベルの文字にも表れている。




2018年10月26日金曜日

avatim difusor(ブラジルお土産)

avatim difusorは、ブラジル土産としてもらったディフューザー。avatimというブラジルのブランドがあり、そこのTato & Olfatoというラインの製品で、幾つかの香りがある中のレモングラス(Capim Limao)の爽やかな香りのするものを頂いた。




2018年10月25日木曜日

梅丘寿司の美登利総本店 赤坂店(寿司@赤坂)

梅丘寿司の美登利総本店 赤坂店は、赤坂サカスには入っているお寿司屋さん。チェーン店ながら結構美味しいと評判らしく、いつ行っても人が並んでいる。今回はたまたま閉店の1時間前に行くと入れたので、初めて利用してみた。




2018年10月24日水曜日

2017 農民ドライ(日本ワイン11)

農民ドライは、栃木県足利市にあるココ・ファーム ワイナリーが手がける日本ワイン。子供達の教育のために始めたぶどう栽培にルーツを持つワイナリーで、和食に合うようにブレンドされた一本。近くにあるワインショップでオススメされて購入。税込で2,160円と、なかなかにお手頃な価格なのも嬉しい。




2018年10月23日火曜日

bistro feve(ビストロ@神保町)

bistro five(ビストロ・フェーヴ)は、神保町にある隠れ家ビストロで、おいしいワインとカジュアルなフレンチが楽しめるお店。大通りから少し入った路地の1階に入っており、知らないとなかなか見つけられないタイプのお店。




2018年10月22日月曜日

金澤屋 夢の香 秋あがり(日本酒69)

金澤屋 夢の香 秋あがりは、福島県喜多方市にある喜多の華酒造が手がける日本酒。創業は大正8年と比較的新しい蔵元で、この金澤屋は最近できたブランド。以前普通の特別純米を飲んで、食中酒としてのポテンシャルの高さに感動したので、今回の秋あがりも試してみた。価格は1升瓶で税込2,376円だった。




2018年10月21日日曜日

じゃんがら 赤坂店(ラーメン@赤坂)

じゃんがら 赤坂店は、チェーンで展開している九州ラーメンのお店。赤坂にはいろいろなラーメン屋さんがあるが、以外と豚骨ラーメンは少なく、たまに食べたくなってしまう。平日の夜に利用したが、人はまばらだった。




2018年10月20日土曜日

白い恋人(頂き物)

日本ではかなり有名な北海道のお土産、白い恋人。北海道に旅行に行った会社の同僚から頂いた。北海道の石屋製菓が40年以上販売しており、何なら東京でも手にはいるメジャーなお菓子になっている。久しぶりに食べるとやっぱり美味しい。




2018年10月19日金曜日

貴醸酒 満寿泉(日本酒68)

貴醸酒 満寿泉は、富山県東岩瀬町にある桝田酒造が手がける日本酒。明治時代に北海道の旭川で創業した蔵元で、出身地である富山に戻ってきて、この満寿泉という銘柄をスタートした。普通の日本酒も美味しい、富山県の有名な酒蔵の一つで、過去には蔵元まで行ったこともある。




2018年10月18日木曜日

YAKIYAKIさんの家 赤坂店(鉄板焼@赤坂)

YAKIYAKIさんの家 赤坂店は、赤坂にある鉄板焼のお店。名前とは裏腹に高級感のある店で、予約をしないと満席になっていることもたまにある人気店。個室、半個室、カウンターなどシチュエーションに応じて色々な席を使い分けることができ、コースと飲み放題で最低9,000円からの料金となっている。(上を見ると色々ある)




2018年10月17日水曜日

五島人 神保町店(居酒屋@神保町)

五島人 神保町店は、神保町にある居酒屋さん。長崎県の五島列島をテーマにした美味しいものを提供しているお店で、神保町以外にも東京の色々な場所にお店を展開している。今回は土曜日の夜に友人と一緒に利用した。かなり飲み食いしたおけげで、一人約1万円とかなりの金額になった。




2018年10月16日火曜日

WILKINSON(懸賞)

以前何気なくコンビニで購入したWILKINSONの炭酸で、ホームページにアクセスするタイプの懸賞があったので、トライしてみるとなんと当たった。確か2千人くらいに当たるやつで、9月下旬に商品が送られてきた。




2018年10月15日月曜日

嘘八百(映画)

嘘八百は、2018年に公開された日本映画。中井貴一扮する主人公の古物商が、佐々木蔵之介扮する陶芸家の一味と組んで、利休の茶碗の贋物を仕立てる課程で、今までの人生にケリをつけて復活を図っていくというストーリー。ジャンルとしてはコメディ映画で、家族で見ていても楽しめる筋書き。



2018年10月14日日曜日

デッドプール2(映画)

デッドプール2は、2018年に公開されたアメリカ映画。1からの設定を引き継いで、新たな復讐と子供をめぐる戦いに身を投じていく主人公を描いている作品。1ほどではないが相変わらず残酷なシーンが出てくるので、ファミリー向けではないが、相変わらず良いテンポでエンターテイメントとして楽しい映画だった。



2018年10月13日土曜日

デッドプール(映画)

デッドプールは、2016年に公開されたアメリカ映画。アメコミなどで有名なマーベルコミックが原作。最近2が公開されたと聞いて興味を持ち、1を見てみたがいい意味でバカらしくて面白かった。傭兵の主人公がガンを治すために怪しげな組織に頼り、特殊な能力を得て復讐を行っていくというストーリーで、過激な表現が多いので、一人で若しくは友人と見ることをお勧めしたい映画。



2018年10月12日金曜日

Augustiner keller(ワインバー@ウィーン)

Augustiner kellerは、ウィーンのアルベルティーナ美術館の下にあるワインバー(ワインケラー)。気軽にオーストリアの美味しいワインをバイザグラスで楽しめるお店で、平日のお昼に行ったがそこそこの混雑具合だった。すでにお昼は食べていたので、ワインだけで利用した。




2018年10月11日木曜日

PLACHUTTA(オーストリア料理@ウィーン)

PLACHUTTAは、ウィーンにあるTafelspitz(ターフェルシュピッツ)の名店で、かのフランツ・ヨーゼフ皇帝も愛したらしい。ウィーン市内にいくつかお店があるが、今回は本店の方にランチで伺った。提供する料理が冷めないようにしており、ギャルソンのサービスも気持ちのいいものだった。




2018年10月10日水曜日

Gasthaus Pöschl(オーストリア料理@ウィーン)

Gasthaus Pöschlはウィーンにあるオーストリア料理のお店。ここはクレジットカードが使用できないが、実はウィーンで行ったレストランの中で一番味が好みだったお店。ここもやはり人気店らしく、早めに行ったおかげで予約なしで待たずに入れたが、19時以降は予約でいっぱいと店員さんが言っていた。




2018年10月9日火曜日

DEMEL(カフェ@ウィーン)

DEMELは、ウィーンに本店を構えるお菓子のお店。ザッハトルテでホテル・ザッハーとの裁判が有名で、日本にも出店している。日本のお店には行ったことはないが、本店に併設しているカフェで有名なザッハトルテを注文してみた。場所は、ホーフブルグ(王宮)のすぐ近くで、観光のついでにアクセスがしやすい立地。




2018年10月8日月曜日

Restaurant Führich(オーストリア料理@ウィーン)

Restaurant Führich(ヒューリッヒ)は、ウィーンの旧市街にあるオーストリア料理のレストラン。ディナーのレストランを探していたところ、たまたま雰囲気の良さそうなこのお店を発見したのでトライしてみたが、リーズナブルな価格で美味しく、大正解だった。この季節ならではのオープンテラスでの食事も気持ち良くて最高だった。




2018年10月7日日曜日

Figlmüller(オーストリア料理@ウィーン)

Figlmüller(フィグルミュラー)は、ウィーンにあるオーストリア料理のレストラン。このお店の名物は、お皿からはみ出るくらいに大きい、ウインナー・シュニッツェルという、ウィーン版のカツレツ。サイズは大きいけれど、脂っこさはほとんどなく、ビールやワインと一緒にさらっと食べ切れてしまう。




2018年10月6日土曜日

Cafe Imperial(カフェ@ウィーン)

Cafe Imperialは、ウィーンにあるImperial Hotelに併設されているカフェで、今回は朝10時頃に訪問した。まだホテル客が朝食をとっている時間帯ではあったが、お腹が空いていたので、ここのカフェで有名らしいインペリアル・トルテとコーヒーを注文した。




2018年10月5日金曜日

WINE&CO(ワインバー@ウィーン)

WINE&COは、ウィーンにあるワインショップ兼ワインバー。ウィーンにも何店舗かあり、今回訪れたのはシュテファン教会の近くにあるお店で、1階がワインバー、地下にオーストリアワインを中心としたワインがズラリと揃っている。お土産にオーストリアワインを探している人にはオススメ。オーストリアは白ワインが有名とのことで、色々なブドウのワインが1杯3ユーロ程度から楽しめる。




2018年10月4日木曜日

CAFE SACHER(ザッハトルテ@ウィーン)

CAFE SACHERは、オーストリアの首都ウィーンにあるカフェで、日本でも有名なチョコレートケーキであるザッハトルテ発祥のお店。ホテル・ザッハーに併設されている。平日のお昼過ぎに行ったにもかかわらず、3組ほどが並んでおり、15分ほど待ち時間があった人気店。日本でも有名だからか、日本人観光客も多く見受けられた。




2018年10月3日水曜日

Pivovar U Supa(地ビール@プラハ)

Pivovar U Supaは、プラハの旧市街にある地ビールが売りのレストラン。街を散策している時に見つけて入ってみた。チェコはキノコも有名ということで、キノコのスクランブルエッグ、ダッグとともに、ここのオリジナルの生ビールを楽しんだ。通常販売しているチェコの缶ビールとは一味違うビールが欲しい人にオススメ。




2018年10月2日火曜日

Kavárna Obecní dům(カフェ@プラハ)

Kavárna Obecní důmは、プラハの市民会館1階に入っているカフェで、プラハでもトップクラスに美しいカフェと言われている。朝早めの時間に、まだほとんど人が入っていない9時前に利用してみた。この時間はケーキが準備されておらず、朝食がメイン。ミュシャのメニューもおしゃれ。




2018年10月1日月曜日

Kogo(イタリアン@プラハ)

Kogoはプラハで有名なイタリアンレストラン。チェコ料理が思いの外美味しかったが、たまにはお米を食べたくなって、プラハ滞在中にこのランチだけイタリアンにしてみた。内陸国のチェコでシーフードを食べるのもどうかと思ったが、日本でもなかなか出会えないような本格的なイタリアンで、チェコで作られたワインをバイザグラスでも楽しめる良いお店だった。